わたげ荘含め、鳥取大山には本当に色んな人がやってくるな~と楽しんでいます。
本日は早朝に、東京農大から二週間大山に訪れていたチヨチヨが旅立っていきました。
カケルに滞在しながら、鳥取大山の『農』プログラムに関わりながらの二週間。
途中怪我などもあり、なかなか思うように活動はできなかったみたいなのだけど、鳥取大山にやってこれただけで、新しい価値観を知れて良かったとのこと。
カケルに滞在しながら、鳥取大山の『農』プログラムに関わりながらの二週間。
途中怪我などもあり、なかなか思うように活動はできなかったみたいなのだけど、鳥取大山にやってこれただけで、新しい価値観を知れて良かったとのこと。
昨日はわたげに滞在してたのだけど、昨日は鳥取市からまいんちゃん、米子からもりさと、宇宙と言えばのたなぽんやファムやまくん、入れ違いで色んな人が訪れてたので、それもよかったかも。
ちなみに鳥取大山で出会う人は、みなとても話しやすいという印象を持ったみたい。その理由は暮らす人については『鳥取大山』という場所、訪れる人については『わたげ荘』という場所、その二つが大きい拠り所になっていると思う。
まず、暮らす人について。
『鳥取大山』という場所は、第一次産業を筆頭に、個人事業主、つまりはそのまんまの自分を活かして仕事をしている人が多い。そういう意味で壁がなく、コミュニケーションをとりやすい人が多かったのかなと思う。
続いて、訪れる人について。
これは『わたげ荘』に限ることなのだけど、『わたげ荘』はネットにも情報を公開していないので、基本的に友達やその友人でないと訪れることができない場所です。つまりは、いつもの自分でしか訪れることができないようになっています。そこに、友達の友達という無意識の『安心感』なども先立ち、コミュニケーションをとりやすかったのかなと思います。
と、謎の仮説を並べてみたけど、そもそも前提としてみんな『コミュニケーションはとりたい』という気持ちはあると思っています。でも、そこに色んな壁があります、仕事なら仕事の顔をしないといけないし、その顔が気付かぬうちに一つの壁になっていたりします。
なので、自分のかかりがあるとすれば、そんな壁を気付かぬうちに取り除く環境や仕組みをつくること。それを仕組みよりもっと落とし込み、自然になじませること。土台の土にまぜまぜしてます。土づくりがかかり。
ちなみに『鳥取大山』の土が良いからこそ、そんな環境づくりができてるなと感じます。これかたも楽しく土をまぜまぜしていきます。土づくりがかかり。
ちなみに『鳥取大山』の土が良いからこそ、そんな環境づくりができてるなと感じます。これかたも楽しく土をまぜまぜしていきます。土づくりがかかり。
そんなこんなで本日はちよちよの言葉から深ぼる『鳥取大山』でした。
以上、それでは、今日も張り切っていきましょう~!!!
最高な一日になーる!!
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