2019年11月6日水曜日

【中海テレビ】面白そうだから、開局記念特番の生放送にでてみた。

天候 晴れ
今歌「新しい町」カンザスシティバンドfeaturingハッチハッチェルオーケストラ


やっほー!
先日、中海テレビ放送の開局30周年記念特番の生放送に呼んで頂きました。新春特番に二回出演させて頂いているので、今回で三回目ですが、生放送は初めて。その時の様子を簡単に振り返り記事に。







中海テレビ放送とは…



まずは簡単に中海について紹介。
株式会社中海テレビ放送は、鳥取県米子市に本社を置き鳥取県西部エリアを中心とするケーブルテレビ局です。地元では、「中海」と親しみ呼ばれています。




『地域の未来デザイン~市民の創造力』



開局30周年記念特番のタイトルは『地域の未来デザイン~市民の創造力』。スペシャルゲストの藻谷さんに加え、鳥取県西部地域を拠点に活動されている様々な業種の方々が集まりました。せっかくなのでちょっくら紹介。


【出演者】
藻谷 浩介/日本総合研究所主席研究員
 
松本 良史/農事法人 宮市
宇佐美 孝太/株式会社 skyer代表
佐々木 正志/合同会社sunsunto代表
渡曾 昂佑/合同会社ジブンゴト代表
糸田川 啓/トマト農家
藤吉 航介/NPO法人学生人材バンク・複業人事
大見謝 将吾/地域プランナー/バーテンダー
長谷川 大介/日野高校魅力向上コーディネーター
藤原 聡司/有限会社レインディア代表
播磨 光広/まほろば税理士法人副所長
吉田 輝子/まちなか拠点IN米子
奥岩 浩基/米子青年会議所 2019年度まちづくり委員会委員長
亀井 智子/米子の土用夜市実行委員長
大下 真史/南部町教育委員会
大下 哲治/メイちゃん牧場代表
吉田 慎吾/D-MAGIC代表



いやー人数多いですね。はじめましての方同士も多い中で、生放送前にはそれぞれの自己紹介の時間が設けられていて、単に生放送をして終わりではなく、「ゲスト同士の交流に発展すれば良いな」という中海さんの思いをひしひしと。(とか言っときながら、別件で集合には間に合わず申し訳ありません笑)



生放送のスタジオはこんな感じ。





生放送自体は四時間という長丁場でしたが、すぎてしまえばあっという間。
おわったあとにつぶやき。感想はこんな感じ。






ちなみに四時間長すぎてあんま内容覚えてない(笑)
正直、昔から今も社会課題になんかあまり興味はなくて、「誰かの課題」からはじまるはなしに、テンションの矢印はなかなか向かない。



だけど、自分が好きで選んだ仕事から出てくる問題は解決したいと思うし、一緒に活動している仲間の困りごとには、何かしらでちょっとでも役に立てたらなと思う。大げさな社会課題に向き合っていなくたって、そんな「目の前の問題や困りごと」にちゃんと向きあうことが、結果として何かしらの社会課題への行動につながるんだとおもう。



ちゃんと自分のテンションが向きやすいベクトルで、目の前のことをコツコツ。
人生は続いていくわけだから、どうせ実践するなら自分の興味が指すベクトルで進んでいきたいし、そうすれば自然と続けてもいけるよね。コツコツ楽しもうと改めて思えたのでした。



番組放送、その後…



実は、番組前に、中海テレビの寺崎さんからお伝えいただいた番組制作サイドの思いは二つありました。



一つは、番組を通して、ゲストの発想や行動力により、地域に暮らす方々の視野を広げて、「地域への参加意識を高める」こと。そしてもう一つは、番組に関わる方々のコミュニティが広がり新たな「コト」「モノ」へつながること。




一つ目については、視聴者の方の感じ方に任せるしかないので、ここで言えることはあまりありませんが…二つ目については、番組後に実際にいろんな広がりをみせそうな予感を感じました。



例えば…
参加者同士で、他の地域版の番組としてYouTubeで企画しよう!という話が出ていたり。
Facebookの出演者&関係者グループが立ち上がったり。
僕自身は、初めましてだった学生人材バンクの航介くんから、取材のお話を頂いたり。



上記は一例ですが、この番組がキッカケでうまれるものは間違いなくあると思います。
そんな場に呼んで頂いたこと、改めてありがとうございます。引き続き鳥取大山のプレイヤーとして「町」という括りは関係なく、自分自身がおもろいと思えることをコツコツとカタチにしていきます!


それでは最後は集合写真でぱしゃり。みんないい笑顔。






ちなみに、番組の様子は、YouTubeで見れちゃうので興味ある方は、ぜひどうぞー!






紹介したいもの。






■中海テレビ放送開局30周年記念番組「地域の未来デザイン」番外編〜日野郡Youtube生配信企画〜(仮)

ブログ内で紹介していた「地域版の番組としてYouTubeで企画しよう」という話がさっそく本格的にカタチになったみたいなので追記。ぜひご覧ください。企画まで凄い速さ(笑)


【概要】中海テレビ放送開局30周年記念番組「地域の未来デザイン」番外編〜日野郡Youtube生配信企画〜(仮)

【日時】2019年11月22日(金)19:45〜21:00

【場所】松本さん宅

【内容】
・『地域の未来デザイン~市民の創造力』を見返しながら、当日の会場や発言の振り返りを行ったり対話を深めたりする。ワクワク。

・当日はYoutube生配信( or Facebook生配信)にて、遠隔配信。
※URLは後日こちらに共有します。


【メンバー】
・松本 良史(江府町)
・糸田川 啓(日南町)
・矢吹 健太郎(日南町)←newメンバー!
・山本 真也(日南町)←newメンバー!
・長谷川大介(日野町)

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■ハレアメ

第一次産業はポップカルチャーを標語に掲げたローカルカルチャー誌。














2019年11月5日火曜日

【イトナミダイセン藝術祭】面白そうだから、同じ集落に暮らすひとたちで創るミュージカルを見てきたよ。

天候 晴れ
今歌「踊る理由」片想い


やっほー!
本日は、鳥取県大山町長田集落で開催中のイトナミダイセン藝術祭に行ってきました。イトナミダイセンの演目の1つ「長田舞踏ミュージカル 伝統ブギ」を見に行くのが目的。前売りチケットを予約していたのだけど、なんと前売りで全席完売。すごい。



このブログをキッカケにすこしでも、『イトナミダイセン藝術祭』に足を運んでくれる人が増えればいいなぁと思うので、簡単にイトナミダイセン藝術祭の紹介も。







『イトナミダイセン藝術祭』ってなに?



『イトナミダイセン藝術祭』は…前身の『大山アニメーションプロジェクト』から合わせると六年目になる地域に根差したアートの祭典です。



『大山アニメーションプロジェクト』は、大山町全体にフォーカスを充てていましたが、『イトナミ藝術祭』は、大山町の中でも、主催メンバーが暮らす長田集落に範囲を絞り、開催されています。『イトナミダイセン藝術祭』としては、今年が二年目の取り組み。



イトナミダイセン藝術祭には、アニメーション、インスタレーション、ダンス、パフォーマンス、音楽、食、占い、伝統工芸、ものづくりなど分野を超えて楽しめるコンテンツが盛りだくさん。みんなで藝術を楽しむ空気感が漂う藝術祭です。



『長田舞踏ミュージカル 伝統ブギ』




そんなイトナミダイセンの演目の一つ『長田舞踏ミュージカル 伝統ブギ』を見に行ったので、そのことについて書いてみる。



『長田舞踏ミュージカル 伝統ブギ』のテーマは、移住、移民。藝術祭を開催する鳥取県大山町長田集落に暮らす有志15人でつくるミュージカル作品です。演出/脚本/振付は、舞踏ダンサーの目黑大路さんがされています。



演者の中に舞台などの経験がある方は一人もいないと前もって聞いていたこともあり…どこか仲がいい友人の演劇を見に行く感覚で足を運んでいた自分がいました。



見終わった瞬間ではなく、舞台がはじまった瞬間に、その感覚はなくなり、一瞬で劇の中に潜り込まされました。たぶん見に行った人はみんなそうだったのではないでしょうか。



演劇の中で、シーンの切り替わりの途中途中に、演者ではなく集落に住む一住人としての本音(リアル)を独白する部分がいくつかあり、そのリアルによって、劇がより引き締められ、一時間半という公演時間があっという間でした。それぞれのシーンがリアルの影を映しているような。フィクションでありながら、リアルに繋がっている。



本当にいいものを魅せてもらったなぁ。劇中の顔もとても素晴らしかったんですが、劇終わり後のアフタートークでそれぞれの心境を言葉にしているときの泣き顔も晴れやかでした。






この舞台を長田という集落のメンバーで創り上げたことが本当に価値があることだなぁと感じました。演者の方々が、このメンバーで劇をできる「一度きりの機会」に懸けてるのも、言葉の熱量からめちゃくちゃ伝わった。



きっと今回の『長田舞踏ミュージカル 伝統ブギ』と同じ熱量のものをもう一度見ることはできないと思う。そんなエネルギーのかたまりが、ドカッと集まったミュージカルでした。本当に見に行けてよかった。こういう本当の意味で『いちどきり』の機会を逃さないようにしたいね。



出演者のみなさん、スタッフのみなさん、夢中になる時間をありがとうございました。



ちなみに、劇を見逃してしまったみなさんには朗報です。このミュージカルを作る過程や当日の様子が、藝術祭の最終日11月10日15時30分~ドキュメンタリー作品として放映されます。米子のローカルクリエイターユニット『米泳ぐ』の作品。ぜひ現地でご覧ください。




アートが暮らしに浸透した先に。暮らしがアートだと気付いた先に。




今年で六年目を迎える芸術祭のプロジェクト。はじめて参加したのは二年目。そこから毎年足を運ばせてもらっているけれど、どんどんいい意味で変容していってる。


2016年のアニメーションプロジェクトについてまとめた記事を読み返してみた…
大山町民にとって馴染みがない芸術祭やアートの取組みを、触れてもらい寄り添い浸透させようとしていたころのはなし。ちょっと引用。




今年で四年目を迎えるアニメーションプロジェクト。実ははじめて大山に訪れた際に、たまたま実施されていたのがアニメーションプロジェクトでした。(関連記事「はじめての地、鳥取」)


その時は地元の人中心に“ひと”が集まるイベントだなーという印象がありました。アニメーション作品自体も、住民の方を主体においた作品がとても多い印象でした。関わった人にとっては、とてもいい想い出に残る。でもそれは逆に言えば、関わってない人が見た時に、すこし内輪なイメージが強い映像作品になってしまうよなーと思っていたり。でもそれは、”旅人”目線からみた感想でした。


いま僕は、“暮らし”の上に“しごと”を作ろうと試行錯誤中。その中で、前提として考えることは「(自分がしたい)事業」と「人の意識」にある変化スピードの差です。簡単に言うと事業を大きくする変化スピードが早ければ早いほど、そのスピード感に「人(暮らす)の意識」の変化がついてくるのは難しい。


「勝手にやってるんだろ」になっちゃう。「事業」が地域に根ざした社会起業的な意味合いが強ければ強いほど、「人の意識」を考慮するのは重要。


アートという大山町のひとたちが馴染みがないことをして行く時に、すぐに大きな商業的なイベントを打った場合、地域に暮らす人はどうかんじるか?想像してみればなんとなく想像つきます。


「この町を良くしたい!!」そういう気持ちが、事業の根底にあればあるほど一番大切なことは、良い意味で“ひとのイシキ”の変化に併せた事業を展開していくこと。なぜなら「この町を良くする」は自分ひとりでは絶対にできないから。そして継続的に続かないと意味がないから。


昔の”旅人(ソトモノ)”目線からは分かりませんでしたが、いま自分も大山という地に根ざして本気で“しごと”を作って行こうとしてるからこそ、”暮らす(ウチモノ)”目線が見えてきました。


アニメーションプロジェクトは、かなり長い目線で考えられていて、だからこそ暮らしに寄り添える。長い目線で考えられるということは、「この町をよくする」以上に「この町で骨をうずめる」くらいの信念がとなりにはあることを意味してる。


長い目線で考えられてるからこそ、最初は地域のひとと楽しむ。アニメーションも地域の人が親しみ易い作品を作る。結果としての発信があっただけで、もともとアートをソトに発信していくことではなくて、アートを地域に浸透させていくことを目指していたのだなと。そうやった浸透して、みんなで楽しむ土台ができたからこそジャンプできる。(関連記事『【完成披露宴】大山アニメーションプロジェクト2016 Daisen Curry Party』)



そして今回は、暮らしている人に楽しんでもらうだけでなく、実際に長田集落に暮らす住民が演者として出演したわけだから、この軌跡を見てると、本当にすごいことだなと。



『長田舞踏ミュージカル 伝統ブギ』がカタチになるには、いままでの数年間が全て繋がってるんだよな、ほんと。いきなりきて、いきなりミュージカルをしようってカタチにできるものじゃないし、それで出来たとしてもこんなにも深みは出ないよね。



日常のイトナミからの関係性が積み重なって、カタチになるアート。イトナミダイセン藝術祭の会期はまだまだ続きます。ぜひぜひ素敵なアーティストさん達の作品を見に足を運んでくださいね。



イトナミダイセン藝術祭おすすめコンテンツ。



最後に…会期中に行ってほしいオススメのコンテンツを紹介して終わります。
ぜひ足を運んでほしいのが、イトナミの家で開催されている『いも占い』。
ポテト大好き人間としては、全くもってスルーできませんでした(笑)




そしてぜひ一回騙されたと思って、占われてください。芋になれるよ。
(ネタバレしないように写真は最低限のものを掲載笑)
ちなみに芋づる式で、この日は友達ふたりを芋占いへ送還。



ぜひオレンジの人の紹介できましたと『芋占い』ブースへ足をお運びください。
特典は何もありませんが、芋が喜びます。
それでは最後は、みなさん大好きこのかけ声でお別れしましょー。



食べると幸せ~~~~じゃがじゃがっ!!
イトナミダイセン藝術祭遊びに行ってね~!





紹介したいこと。



■イトナミダイセン藝術祭2019

会期:11月2日(土)〜10日(日) 9日間
会場:鳥取県大山町長田集落
(旧長田分校、てまひま、玉簾山清見寺 等)







■ハレアメ

第一次産業はポップカルチャーを標語に掲げたローカルカルチャー誌。














2019年10月28日月曜日

【ハレアメ】梨農家のことを知ってほしいから、イベントを開いてみた。

天候 晴れ
今歌 「風になる」Lucky Kilimanjaro


秋晴れ、気持ちいいくらいの秋晴れ。
天気予報によると、ここから二週間くらい安定した晴れ模様。
大山はここから本格的に紅葉シーズンに。


遊びに来るにはバッチリのタイミングですよー。そんな中、先日10月25日(金)は、「第一次産業はポップカルチャー」が合言葉、ローカルカルチャー誌ハレアメの第四号発刊記念イベントを実施しました。





ハレアメってなんだ?と気になる方はぜひ下記の記事から読んでみてくださいね。
(関連記事『【第一次産業はポップカルチャー】山陰放送にて、ハレアメを特集してもらいました。』)



『ハレアメのはなし、梨のはなし、梨と梨料理を食べる』



今回開催したイベントはこちら。
「ハレアメのはなし、梨のはなし、梨と梨料理を食べる」





早いもので今回で、四回目の開催。ハレアメは第一次産業にフォーカスした雑誌です。なので、毎号発刊するごとに、実際に特集させてもらった生産者をゲストに招き現場のリアルを話してもらうイベントをしています。


また、ハレアメの中で紹介している特集したお野菜や果物を活かした料理も一緒に楽しんでもらっています。まさにハレアメの内容がリアルにまるごと楽しめるイベント。



そんな今回の特集内容は、鳥取大山で梨農家をしている米澤さんと、さんちゃん。さんちゃんはもともと地域おこし協力隊の同期であり、当時一緒に暮らしていたシェアハウスメンバーでもありました。(関連記事『グッバイのまど間』)



さんちゃん自体は地域おこし協力隊の農業部門として、梨を生業にしようと決め、その師匠が何を隠そう、今回一緒に取材させて頂いた米澤さんなんです。梨づくりを初めて五年目。実は、先日遂に、さんちゃんが自分の梨小屋を建てました。そのお祝いのパーティーにも呼んでもらった、地域の梨農家さんと一緒に楽しい時間をすごさせてもらいました。




それぞれが自分の道を歩んでる中で、こうして自分の仕事を通して、さんちゃんが人生を懸けて向き合ってることを色んな人に伝えられるのはうれしいことだなー。今回の梨特集、現場がどんな感じなのかは、川ちゃんが制作した懇親のハレアメ動画をご覧ください。






ハレアメイベントの様子をパシャリ。




今回は梨料理を中心としたメニューやドリンクを楽しんでもらいました。当日提供した梨料理はこちら。





その他にも、梨ドレッシングのサラダなども提供しました。(懇親の当日、料理写真撮り忘れ)



イベント当日は、ハレアメの紹介をさせていただき、その後は梨農家米澤さん、さんちゃんを交えてのフリートーク。





会場にいる方も和気あいあいと楽しめる、とても和やかな空間でした。




逆側から、当日の様子をぱしゃり。



梨越しにぱしゃり。




大山で梨を営む米澤さんと、湯梨浜で梨に挑戦しているしょーちゃん。
梨トークをぱしゃり。




終始、主催側もとても楽しい時間となりました。足を運んでくださったみなさんありがとうございます。集合写真ぱしゃり。





ハレアメ次号は、米農家。お米特集。



ハレアメ次号の特集は、お米。
新米の季節がやってくる秋。お米農家さんに迫りました。


今回特集させて頂いたのは、鳥取県江府町、農事組合法人宮市の松本さん。
もともと縁もゆかりもなかった地域に、身ひとつでやってきました。
そして、経験もなかったお米作りという世界に飛びこんだことで見えたこと。


収穫のタイミングにも関わらず、合間合間で取材に協力して頂きました、感謝。
ちなみにハレアメのワンコーナー、「どうぐしらべ」では、移動式のおにぎり屋を営む「ひとむすび」おにぎりくんのこだわりの道具についてお聞きしました。


まるごとお米特集の第五号のハレアメ。
11月1日に発売です。(店頭に並ぶのは11月1日午後or2日になります。)
発売と同時にオンラインストア又は、店頭でぜひお買い求めくださいね。


それでは今日はこんなところでー!



紹介したいところ。



■なわほ(旧名和保育所)

地域自主組織なわのわが運営しているスペースがなわのわ。絶賛リノベ中で、リノベを活かしたイベントなども定期的に実施しています。詳細は下記
画像をクリック!






■ハレアメ

第一次産業はポップカルチャーを標語に掲げたローカルカルチャー誌。





■DAISEN NIGHT ~芝畑に寝ころび、大山の夜を感じよう~

天然のプラネタリウムを芝畑に寝転んで感じよう。プロフォトグラファー豊さんによる星空といっしょに写真撮影も。  

日程:11月2日(土) 21:00~22:30 ※雨天中止
定員:10名
料金:3,000円
※小中学生以下は大人一名につき2名まで無料。
特典:写真撮影データ プレゼント
持ち物:・防寒具着用の上、できる限り暖かい恰好をご用意ください。

☟詳細・お申込みは下記画像をクリック☟