2018年8月8日水曜日

【トマシバの一歩目】出会いではなくて、出会い方。伝えることではなくて、伝え方。

天候 晴れ
今歌「輝きだして走ってく」サンボマスター


みなさんのおかげで、遂にトマシバ8月4日(土)にグランドオープンしました!


たくさんの方に支援をいただき2018年6月28日にクラウドファンディングを達成。
そしてそこから、約一ヵ月間ちょっとの準備期間。


それぞれ本業がありながら、じぶんの得意分野を活かし、それ以外の分野も横断しながら、スタートまで突っ走ったトマシバメンバー。



仕事終わりに集まり、夜通し話し合い、実際に店舗に足を運び、オンライン上でもくまなく情報をピックアップしてくれて、内装をとりまとめてくれ、最終日まで気にかけ続けてくれたトマシバ女子のみんな。



一ヵ月でOPENに間に合わせるというスケジュール的にはありえないスケジュールでしたが、トマシバメンバー、トマシバ女子、トマシバサポーターそして周りの方々のおかげで無事スタートすることができました。


本当にひとりひとりに感謝です。ありがとうございます。


そんなトマシバオープン初めてのおきゃくさんは、新婚さんのたじまる夫婦。新婚旅行に大山を選んでくれて、そしてトマシバで滞在することを選んでくれたのは本当に嬉しい。ありがとう!


トマシバは大山の入り口。


トマシバだけで楽しさが完結するのではなくて、ここから楽しさが広がっていきます。


大山の魅力は暮らしの多様性。それは大山の立地が生み出す魅力。


そして、そこで暮らすひとが魅力そのものです。


大山の魅力が伝わる出会い方、そんな出会いの入口が『トマシバ』です。


大事なのは、出会いではなくて、出会い方。伝えることではなくて、伝え方。


この三年間、大山で過ごし、たくさんの友達が訪れてくれ、大山を一緒にめぐることによって気付けたことです。


だからこそ、いままで大山に遊びに来てくれたみんなにも感謝。


トマシバという入口をくぐりぬけ、トマシバでのみ配られる『DAISEN WORLD MAP』が、大山の人との出会い方を変えてくれます。


マップ片手に大山を巡る旅。それぞれに寄り添える『楽しい』が待ってます。


ちなみにスタートしたと言っても、まだまだトマシバ発展途上で、これから一組一組迎え入れるごとにアップデートしていきます。内装も、値段も、受け入れる人数も変わっていくかもしれません。


でもそれは、大山とのいちばんいい出会い方を考えた結果。


なので、トマシバのこれからの成長もいっしょに楽しんでもらえればなと思います。


大きくすることにはまったく興味がなくて、しっかり目の前のひとりひとりと一緒に全力で楽しんでいきたいと思います。その結果の未来は楽しみだな。


ひとまずトマシバ初めの一歩!トマシバメンバー一同、大山で、トマシバでお会いできることを楽しみにお待ちしています!!


当日の詳しい様子は、ぜひレディフォーの下記記事からどうぞ!


(関連記事『トマシバOPEN~新婚さんがトマシバにやってきた~』)

本当に本当にありがとうございました!



2018年7月16日月曜日

【トマシバのうらがわ】積み重ねで見えてくる輪郭。

天候 晴れ
今歌「Sugar!!」フジファブリック


やっほー!!!本当に久しぶりのブログ。
いつぶりか見てみたら、二ヵ月ぶりだった。


ちょうど前回の更新では江東区に『SUI SAI BASE』をOPENしましたよという報告記事。
(関連記事『【SUI SAI BASE】新たな文化と価値の発信拠点。』)


そして、この二ヵ月でまた新しいプロジェクトが始動することに決定。
その名も『トマシバ』。大山の愉快な仲間たちとともにはじめるサービスだ。


クラウドファンディングで、たくさんの方の応援によって、スタートすることが決まったサービス。『トマシバ』詳細については、クラファンのサイトで随時更新してるので、そちらをチェックしてくれるといいかも。
(関連記事『泊まれる芝畑『トマシバ』~新着記事情報~』)







トマシバの輪郭は、積み重ねから見えてくる。




『トマシバ』については、自分たちが言い出しっぺなのだけど、自分たちだけで完結させる気は一切なく、いままで関わってきてくれたみんなも楽しめるような形にしたい。


なので、ガッツリ芝畑を感じたい人には『トマシバ』があるし、
普通に滞在して『大山』を感じたい人には『トマシバコワーキング』があるし、
ふらっときて『大山』を感じたい人には『トマシバガーデン』がある。


そんな感じでトマシバを応援してくれる人にとってちょうど良い『入口』を作っていく。


クラウドファンディングをはじめた当初、いちばん最初は『トマシバ』の観光的・事業的要素が強くでており、奥行きが伝えきれてなかったのだけど、正直それでいいと思ってた。なぜなら一言で表せられるものではなかったからだ。


でも一言で伝えられないからこそ、最初のキャッチコピーにこだわる必要がある。全部を押し出すと伝えたいことも伝わらない。それはトマシバのメンバーも分かっていて、だからこそ一番奥行きをだせるのものを入口に置こうということになった。


それが『トマシバ~泊まれる芝畑~』だった。


レディフォ―みたいに、どちらかというと社会課題にフォーカスを当てているプラットフォームだからこそ、『社会課題』にフォーカスをあてたキャッチがいいんじゃないかとみんなで考えた。


「農業の在り方を変えたい(≒農地法を変える)」
「本当の意味で持続可能性のあるサービスを作りたい(≒トマシバコワーキングで仕事をするメンバーで、トマシバを運営)」
「大山に暮らすメンバーで、仕事を作る、生み出す場所を作りたい。(≒チームの在り方と仕事つくり)」
「芝畑から、出荷以外の新しい価値を生み出したい。(≒芝の新しい価値創出、六次産業化)」


でもそのどれもが伝えたい事でありながらも、その『社会課題』の解決は、『目的』ではなく『結果』にすぎなかった。


だから、その『結果』を『目的』のようにして、『キャッチコピー』として全面に押し出すことは、できなかった。いくら見栄えがよくても、それは真ん中ではないからね。


じぶんたちのやりたいことをやった結果、いろんなことが紐づいてくる。


やりたいことは、ものすごくシンプル。大山の魅力を伝えたい。その大山の魅力である暮らしに触れてもらいたい。その暮らしを場所としてより体感できるのが『芝畑』。それを実現した結果としていろんなことがついてくる。そんだけ。


『泊まれる芝畑『トマシバ』~非日常の先にある暮らしを体感~』


だからこそクラウドファンディングも最初から支援が集まるとは思ってなくて、しっかり一日一日ずつ更新して、しっかりその奥行きを伝えていこうと、チームのみんなと決めていた。


『トマシバ』は、他のレディフォ―のプロジェクトに比べるとダントツに新着記事の更新が多いです。でもそれは他のプロジェクトより努力しているとかそういう問題ではなく、その毎日の新着記事を伝えてはじめて、しっかり伝わりきるプロジェクトだとチームのみんなが自覚していたから。


『トマシバ』のクラウドファンディングが最終日に達成したことも、偶然でもなんでもなく、毎日の新着記事を更新し続けたからこそ、『トマシバ』プロジェクト自体の輪郭が最後にしっかりみえて、応援に繋がったのだと思います。


そのみんなが感じてくれた『奥行き』をしっかりカタチにしていきます。


それが『トマシバ』であり、『トマシバコワーキング』であり、『トマシバガーデン』である。そしてそこから大山全体に広がっていく。
足元から広がる世界をしっかり魅せる。



自分から始まる生き方は、きっと自然。




sunsuntoの事業含め、『SUI SAI BASE』や『トマシバ』などこんなに短いスパンで次々と新しいことが起こり始めてるように見えるかもしれない。


でも全然それは表面的な見える部分なだけで、今まで『大山』で培ってきたものが色んな色の芽として見える化しただけ。土壌はある。


三年間大山で培ってきたものが、ひとつひとつ。


そしてもっと言えば、自分の29年間の人生で培った関係性がカタチになったとも言える。


2014年12月10日に『生き方』って投稿をしていて、ここで改めて感覚的に気付いたんだよな。(関連記事『生き方』)


いま『遊び』や『仕事』も関係ない過ごし方をしていて、もうそれをどこかで切り分けることはできないし、切り分ける必要もないんだよね。


もうそれは遊びも仕事もなく、そこにあるのは生き方だけ。
そうなった時点で、今までの自分が歩んできたことは、全て『今』につながる。
真ん中に自分の意思があると、それは自然と自分の生き方になる。


そんな自分から派生してるのが遊びで、暮らしで、仕事。
だから自然体で、自然なんだと思います。いうなれば大山みたいな感じ。


長年培ってきた土壌があって、そこからいろんなものが出てくる感じ。
景色を彩る木々や川(遊び)もあれば、暮らすための家(暮らし)もあれば、お仕事をするための宿(仕事)もある。


足元が何よりも大事。そこが見えていれば、何があってもぶれないぜ!


どこかの地点を目指す『キャリア』なんて思考はもうとうない。
進む方向性のベクトルはあったとしても、未来の目指すべき『点』はない。
未来なんだから、未知の『点』の方がおもろい。


そうすれば、自分に全く飽きないし、自分がどうなっていくかが楽しみ。
だから、これからも自分の足元からしっかり一歩ずつ歩いてく。
自分の足元から積み上げると、想像もしてなかった世界にジャンプできる。
それが、今。


おっしゃ!!
それでは、引き続きおもろい愉快な仲間たちと、ただただ道中楽しんでこーっと!
全力で走れ、全力で走る!!

2018年5月13日日曜日

【SUI SAI BASE】新たな文化と価値の発信拠点。

天候 晴れ
今歌『面白きかな人生』大橋トリオ


やっほー!!!さっそくですが、今日はお知らせをドンっ!


東京江東区東大島『川の駅』エリアに、新たな文化と価値の発信拠点として『SUI SAI BASE』が、5月3日(木)グランドオープンしました!


5月3日は前日まで雨予報だったにも関わらず、晴れ間ものぞく天気になり、天候にも恵まれたグランドオープン期間に。ゴールデンウィーク中(そして今日!)、足を運んでくださった方々本当にありがとうございます。めちゃくちゃ嬉しかったです!


…振り返ると、去年の11月に店舗をリニューアルするにあたり、全体運営の合同会社パークカフェサービスからsunsuntoにお話を頂いたことがはじまりでした。


そこから秒速で返事をして、運営に携わることが決定。
『SUI SAI BASE』のコンセプトからデザインに至るまで、店舗運営・企画の段階から携わらせて頂いています。そしてそれらの企画は、去年同時期に立ち上げたチーム水彩と一緒に。(関連記事『【チーム水彩】東京の東側のエリアで『やりたい』に挑戦できる場所づくりを始めました。』)


そんなsunsuntoとして、チーム水彩として、プロジェクトの一つとして携わっている『SUI SAI BASE』。
実際にどんな場所にあって、どんなサービスをしているのか?
せっかくの機会なので、今回は簡単に紹介していきたいと思います!!

トップ画背景のステキなお写真は小野瑞希さん(@onomijuki )に撮影していただきました!
ありがとうございます!




東大島のリバーサイドが醸し出す雰囲気。



まずは『SUI SAI BASE』がどんな場所にあるのか簡単に説明していきます。まだ東大島という場所に関わり始めてから、間もないですが、いま感じる雰囲気を。




『SUI SAI BASE』は東京都江東区東大島のリバーサイドに位置します。リバーサイドの雰囲気もあってか、とても穏やかでゆったりした時間が流れているのも、特徴です。




東京でありながら、下町情緒あふれるエリアであり、人情もとても熱く感じます。東京にもローカルはあり、僕の拠点である鳥取県大山とも近しい空気感を感じます。


そんなエリアに位置する『SUI SAI BASE』では、
「いらっしゃいませ」ではなく「こんにちは」から自然に会話がはじまります。





お客さんとしてではなくて、挨拶から始まるご近所さんみたいな。


画像に含まれている可能性があるもの:並木 有咲さん、座ってる


またきたな!から始まる気さくなお兄ちゃん達みたいな。
そんな存在に自然とさせてくれるのが、東大島の空気感です。



『SUI SAI BASE』を紹介してみる。



新たな文化・価値の発信拠点『SUISAI BASE』では、三つのサービス(カフェ・BBQ・マルシェ)を主に展開していきます。サービスはもちろん、物販・店舗内設備も含めてちょっくら紹介していきましょー。



■SUISAI 湯~調うアロマでホッと一息~

トップバッターは足湯!そう『SUI SAI BASE』には、足湯があるのです。そして足湯を見ながらバックにそびえるのは、水のふるさと鳥取県大山の北壁です。ホッと一息。


そしてこの足湯では、大山のエッセンシャルオイル『TOTONOU』を使用しています。大山の森に自生する貴重なクロモジ、ひのきをベースに、ミント、レモン、ゼラニウムなどをブレンドした、さわやかでリラックスできる香り。



ちなみに足湯に入るためのオリジナルミニタオルも販売していますよー!SUI SAI BASEのロゴ入りです。






■SUISAI STAND~リバーサイドでまったり、ぱくり~

リバーサイドには美味しいフードが欠かせません!
SUI SAI BASEの定番フードメニューは二品。
大山鶏のバケットサンドと、大山野菜のミネストローネ。
それぞれ各500円、セットで800円。

大山鶏はもちろん、ミネストローネに使われている野菜も、鳥取県大山から産地直送です。



大山鶏はもちろん、ミネストローネに使われている野菜も、鳥取県大山から産地直送。國吉農園みっつの無農薬ブロッコリーを使っていますよー!




■SUISAI MARCHE~旬の野菜がずらずらり~

そんな産地直送大山野菜のマルシェも毎週土曜日実施しています。ミネラルをたっぷり含んだ大山くろぼく土で育った野菜。ぜひ一度味わってみてくださいね!野菜通販もしてますので、通販でまとめて野菜セットを頼みたい方は、OrangeBoxからどうぞ!(関連サイト『OrangeBox』)


そして店舗内では加工品も販売しております。鳥取県大山のとれたて筍を使って、『大山たけのこのアヒージョ』を商品として販売しております。ぜひお立ち寄りの際にはご購入してくださいね!大山からやっほー!!!




■SUISAI 文庫~あなたに合う本、みつかります~

足を運んでいただいた方にゆったりした時間をすごしていただくために、SUI SAI BASE敷地内に限り、本をお貸しします。スタッフがオススメしたい本を店舗に並べています。





公民館みたいに本を読むためだけに来てくれるのも大歓迎ですよー(公民館みたいになってる絵をぱしゃり)





■SUISAI 工房~ほしいものはつくるんです~

SUI SAI 工房では、オリジナル作品を展示・販売しております。ほしいものは作ってしまおうという精神。




営業中にも縦横無尽に現れるポップアップ工房。店頭で販売している足湯タオルはもちろんSUISAIロゴTシャツも手作りで真心こめて制作しています。




カジュアルに、可愛く、カッコよく。どんなファッションにも合うロゴTシャツがこちら!





また、フレスコボールというスポーツのオリジナルラケットなど、こだわりの作品の展示・販売もしています。フレスコボールオリジナルラケットは、ラケットデザイナー内藤アイデアにいつでもご用命を!





今後はワークショップなども企画していく予定です。お楽しみに!


■SUISAI BBQ

リバーサイドでバーベキューなんて想像しただけで最高。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、草、木、植物、屋外、自然


SUISAI BBQは、手ぶらでバーベキューがで楽しめるサービスです。美味しい国産お肉・海産物・野菜セットもすべて用意します。もちろんアルコールドリンクも。




これからバーベキューシーズン、ぜひガンガンお申込みくださいねー!料金詳細サイトからどうぞー!

以上、SUI SAI BASE プチ紹介でした!



SUI SAI BASE での、みなさんをぱしゃり。



それではここからは、SUI SAI BASEがOPENしてからの様子を何枚かぱしゃり。
いまのSUI SAI BASEが、どんな雰囲気なのかを感じてみてください!ぱしゃり!


画像に含まれている可能性があるもの:2人、オンステージ(複数の人)、屋外
グランドオープンたくさんの方に足を運んでいただきました。

画像に含まれている可能性があるもの:2人、座ってる(複数の人)
足湯もにぎわい


画像に含まれている可能性があるもの:7人、、内藤 藍さん、小見 拓也さんなど、、スマイル
集合写真をぱしゃり


画像に含まれている可能性があるもの:4人、新橋 拓也さんを含む、、スマイル
この日は足湯前に想いを書いたタイルをがりつけるイベントを開催。


画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、座ってる(複数の人)、子供
タイルを張り付けSUI SAI BASEをみんなで創り上げていきます。


画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、座ってる(複数の人)
丁寧にいっしょにぬりぬり。

画像に含まれている可能性があるもの:Tsubasa Wakatsukiさん、立ってる、室内
グランドオープン二日目も大変賑やかでした。


画像に含まれている可能性があるもの:4人、、スマイル、立ってる(複数の人)、帽子
地元で活動しているOCCの方々もぱしゃり

画像に含まれている可能性があるもの:2人、、スマイル
みっつのお野菜を求めてきてくれましたー!

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、立ってる(複数の人)、子供、靴、屋外
お店の前でキャッチボール

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上
地元に住むご夫婦から素敵なメッセージ。

以上、ほーーーんの一部ですが、『SUI SAI BASE』写真集でした。
足を運んでくださったみなさん本当にありがとうございました!!!

そして『SUI SAI BASE』にはTwitterアカウント、Facebookアカウントもあります。定期的につぶやいているので、ぜひ下記アカウントもフォロー&いいねお願いします。





以上、SUI SAI BASEの紹介でした!

みんなぜひ、江東区のリバーサイドにあるSUI SAI BASEに足を運んでくださいねー!
スタッフ一同楽しみにお待ちしております!

それでは最後はチームメンバーでぱしゃり!






SUI SAI BASE』に関する情報



川の駅『SUI SAI BASE』

住所:東京都江東区大島9丁目10番地旧中川水辺公園内
最寄り駅:都営新宿線『東大島駅』







クラウドファンディング挑戦中


芝生で泊まる『トマシバ』(実施期間5月15日~6月28日)


今夏、大山に暮らすメンバーと一緒に、『非日常』の先にある『暮らし』を体感できる『トマシバ』をスタートします。そのスタートにあたりクラウドファンディングに挑戦しています。ぜひとも下記画像をクリックして、プロジェクトをご覧いただけると嬉しいです。達成するべくチーム一丸となり、一生懸命頑張ります!宜しくお願いします。